いつだって旅の楽しさは宿が握っている。

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14時間爆睡の末、きもちよく起床(=´∀`)人(´∀`=)
とっても素敵なお店はっけん!
いいないいな!でも高いし持って帰れないしああああ

ちかくのスーパーでお買い物。
朝ごはんは自炊?することにしました。だいすきなミルキーバーげっと!

ここで宿をご紹介。
Brisbane City Backpackers
大型バックパッカーホテル。
ローマストリートのバックパッカーホテルの並びにあって、シティまで徒歩15分。
部屋は21ドルから、空いてなかったので私は女の子ドミで26ドル。
部屋の内側にバスもトイレもあるのが嬉しい(^^)
キッチン、プール、レストラン、バー色々ある。
ただ、うるさい!若い!チャライ!笑
ルームメイトも若いオージーやらアメリカンが大半で、夜になると半分くらいの女子が売春婦のような格好に着替えて消え、深夜に帰ってきます。笑
男の子たちもかなり若くて、たぶんあたし以下の年齢もいっぱいいた。
なんていうか、、気分はアメリカンパイ。笑
アジアで出会うバックパッカーたちとは全然ちがう雰囲気((・⊥・)

そこでわたしは決心しました。
宿変えよう!!
いつだって旅の楽しさは宿が握っている!!(私見)
地球の歩き方に載ってた、Valley Verandas Friendly Backpackers
地球の歩き方に載ってた料金よりも安く、ドミトリーなら16ドル~。ブリスベンでこれは激安!
ただ調べてみると、カスと言わんばかりの厳しい口コミ。笑
汚い。宿泊管理ができてない。怠け者。ピックアップに遅れる。連絡がつかない。などなど
どんだけだよ!!!!!
それでもこのままだらだら過ごしてても楽しくないと思って、賭けにでました。
連絡してみると、宿までピックアップしてくれるとのこと。
そしてその返信をした昼から、連絡は途絶えたのでした・・・ 乞うご期待。

こんな絵の描き方もあるらしい。すごいなー。